EU認定翻訳大学院卒業 フランス語通訳・ビジネスサポートします

フランス人と日本人の仕事の仕方は異なります。それは、意思決定の仕方からコミュニケーションのとりかたまで様々な点での相違を意味します。

また、多くの企業が、これらの違いを軽視したうえに、商談が成り立たなかった、会議が望むようにいかなかった、という話を聞きます。

私は、日仏両国で日系、仏系、アメリカ企業で働きました(新規事業立上げ、市場調査、グローバル人事)。そのため、通訳という言葉のスキルだけではなく、日仏米のビジネス慣習も心得ています。この二つのスキルがあるからこそ、今まで何度も交渉や視察等の場に立会い、成功を残して参りました。

親切・丁寧に皆様のご希望に沿った通訳・翻訳・ビジネスサポート業務を致します。

対応できる場所:フランス語圏

地域: 西ヨーロッパ
具体的な経験の内容: 法律、食品、教育、ファッション、その他一般(視察、工場見学、商談、社内外会議、見本市、買付など)
関連する記事やブログ等があればURL: http://shiawasenakaigaiseikatsu.com/consulting/
何年くらいご経験がありますか: 約5年
この分野は今後どうなると思いますか: ITの進歩で確かに技術の高い通訳機械はできてくると思います。でも、通訳は文化や言語、慣習が異なるAさんとBさんのコミュニケーションを円滑にするものです。コミュニケーションは人と人がするもの。それを機械が細かいニュアンスまで戦略をもって埋めることができるのでしょうか?